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iPhoneの買取価格

iPhone全モデルの買取相場です。iPhone 16 Pro Max・15 Pro・14 ProなどSIMフリー版・大容量モデルが高価買取の対象です。型番、容量、状態、付属品によって査定額が大きく変わります。

買取価格の目安¥3,000220,000/
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iPhoneの買取相場は、機種・容量・SIMロック状態・バッテリー最大容量・付属品によって大きく変わります。2026年現在、円安によるインバウンド需要・海外輸出ルートの拡大により、特にSIMフリー版iPhone Pro Maxは状態が良ければ20万円超の高額査定も珍しくありません。本記事では、iPhone 16〜SE 第3世代まで全シリーズの2026年最新相場、機種別査定基準、SIMフリーとキャリア版の価格差、容量別評価、バッテリー最大容量・画面割れなど減額要因、売却タイミング、キャリア下取りとの比較、高く売るためのチェックリストまで業界視点で徹底解説します。

iPhoneの買取相場はどれくらい?2026年最新概況

iPhoneの買取相場は、2026年も中古市場で安定した需要があり、状態の良い高年式モデルは新品定価の60〜80%程度で取引されています。特に円安が長期化したことで、海外バイヤー向けの輸出ルートが活性化し、SIMフリー版・大容量モデル・最新機種は強気の査定が出やすい環境です。

iPhoneは、Androidスマートフォンと比較して中古市場での価格維持率(残価率)が圧倒的に高いのが特徴です。たとえば発売から3年経過したiPhoneでも、定価の40〜50%で買い取ってもらえることが一般的で、これはGalaxyやXperiaなどAndroid主要モデルと比べて約1.5倍の水準です。

Appleブランドの中古信頼性、長期間のiOSサポート、世界的なリセールバリューの高さ、海外需要の強さが組み合わさり、iPhoneは「売却前提で買っても損しないスマートフォン」として評価されています。

iPhoneの売却を検討している方は、まずスマホ・タブレット買取相場ページでカテゴリ全体の相場感をつかみ、全国の買取対応店舗一覧から複数店舗で見積もりを取るのが最短ルートです。

iPhone全モデルの2026年買取相場早見表

2026年6月時点での、SIMフリー版・状態良好・付属品揃いを基準とした目安相場は以下の通りです。容量別・キャリア版は別途加減があります。

モデル容量2026年買取相場の目安
iPhone 16 Pro Max256GB〜1TB150,000〜220,000円前後
iPhone 16 Pro128GB〜1TB110,000〜180,000円前後
iPhone 16 / 16 Plus128GB〜512GB70,000〜130,000円前後
iPhone 15 Pro Max256GB〜1TB120,000〜180,000円前後
iPhone 15 Pro128GB〜1TB90,000〜150,000円前後
iPhone 15 / 15 Plus128GB〜512GB50,000〜100,000円前後
iPhone 14 Pro Max128GB〜1TB80,000〜130,000円前後
iPhone 14 Pro128GB〜1TB60,000〜100,000円前後
iPhone 14 / 14 Plus128GB〜512GB35,000〜70,000円前後
iPhone 13 Pro Max128GB〜1TB55,000〜95,000円前後
iPhone 13 Pro128GB〜1TB45,000〜80,000円前後
iPhone 13 / 13 mini128GB〜512GB25,000〜55,000円前後
iPhone 12 Pro Max / 12 Pro128GB〜512GB30,000〜70,000円前後
iPhone 12 / 12 mini64GB〜256GB15,000〜40,000円前後
iPhone 11 Pro Max / 11 Pro64GB〜512GB15,000〜40,000円前後
iPhone 1164GB〜256GB8,000〜25,000円前後
iPhone SE(第3世代)64GB〜256GB10,000〜30,000円前後
iPhone SE(第2世代)64GB〜256GB3,000〜12,000円前後

上記はあくまで目安です。実際の買取価格は、当日の相場、為替、海外需要、店舗の在庫状況、コンディションによって変動します。同じ機種・容量でも、店舗によって2〜3割の差が出ることが一般的なので、複数店舗での比較査定が高価買取への近道です。

iPhone 16 Pro Max / Pro の買取相場と特徴

iPhone 16 Pro Max / Proは、A18 Proチップ・Apple Intelligence対応・新カメラコントロールボタンを搭載した2024年9月発売のフラッグシップモデルです。2026年現在も現行モデルとして最も需要が強く、状態の良いSIMフリー版は20万円超の査定が期待できます。

特に1TBモデルやデザートチタニウム、ナチュラルチタニウムなど人気カラーは強気の査定が出やすい傾向があります。Apple Intelligence対応により、長期間の現役利用が見込まれるため、相場の下落も緩やかです。

iPhone 16 Pro Maxの詳しい相場・査定基準はiPhone Pro Maxの買取相場ページ、iPhone 16 ProはiPhone Proの買取相場ページでも解説しています。

iPhone 16 / 16 Plus の買取相場と特徴

iPhone 16 / 16 Plusは、A18チップを搭載したスタンダードモデルです。Proモデルほどの強気査定ではないものの、Apple Intelligence対応・カメラコントロール搭載で、中古市場でも安定した需要があります。

16はコンパクトな6.1インチ、16 Plusは大画面6.7インチで、Plusのほうがやや高めの査定になる傾向があります。カラーはウルトラマリン、ティールなど淡色系が人気です。

iPhone 15 Pro Max / Pro の買取相場と特徴

iPhone 15 Pro Max / Proは、チタンフレーム採用・USB-C搭載・A17 Proチップを搭載したモデルです。2026年現在は1世代前ですが、チタンフレームの耐久性とプロ向け機能で根強い人気があり、中古市場でも高い相場を維持しています。

15 Pro Maxは「テトラプリズム望遠カメラ(5倍光学ズーム)」を搭載しており、写真機能を重視するユーザーから指名買い需要があります。ナチュラルチタニウム・ブルーチタニウムが特に人気カラーです。

iPhone 15 / 15 Plus の買取相場と特徴

iPhone 15 / 15 Plusは、USB-C採用・Dynamic Island搭載・A16 Bionicチップを搭載したスタンダードモデルです。USB-C化による利便性向上で、中古でもUSB-C世代として一定の需要があります。

カラーはピンク、ブラック、ブルー、グリーン、イエローの5色展開で、人気カラーのピンクとブルーは強めの査定になる傾向があります。

iPhone 14 Pro Max / Pro の買取相場と特徴

iPhone 14 Pro Max / Proは、Dynamic Island初搭載・常時表示ディスプレイ対応・48MPメインカメラを搭載した2022年発売モデルです。2026年現在は2世代前ですが、ProMotion 120Hz・LiDARスキャナー・トリプルカメラなどPro機能をフル搭載しており、中古市場で安定した需要があります。

パープル、ゴールド、ディープパープル、シルバーなどカラー展開が豊富で、ディープパープルは生産終了後にプレミアム化する傾向もあります。

iPhone 14 / 14 Plus の買取相場と特徴

iPhone 14 / 14 Plusは、A15 Bionicチップを搭載したスタンダードモデルです。Plusは6.7インチの大画面・大容量バッテリーが特徴で、コスパ重視層に支持されています。

14 Plusは販売数が少なかったため、中古市場で意外な高値がつくこともあります。カラーはイエロー、パープル、ブルーが人気です。

iPhone 13 Pro Max / Pro の買取相場と特徴

iPhone 13 Pro Max / Proは、A15 Bionicチップ・ProMotion 120Hzディスプレイを搭載した2021年発売モデルです。2026年現在は3世代前ですが、Proモデルとしての性能と耐久性で根強い人気があり、中古市場で安定した需要があります。

シエラブルー、アルパイングリーンなど人気カラーは、生産終了後もコレクター需要があります。

iPhone 13 / 13 mini の買取相場と特徴

iPhone 13 miniは、5.4インチコンパクトサイズで根強いファンを持つモデルです。現行ラインアップから外れたminiは、コンパクトiPhoneを求めるユーザーから希少価値で評価され、中古市場で意外な高値がつくこともあります。

13 miniはピンク、グリーン、ブルー、ミッドナイト、スターライト、レッドの6色展開で、特にピンク・グリーンが希少色として人気です。

iPhone 12シリーズ・11シリーズ・SEの買取相場

iPhone 12〜11シリーズは、2026年時点では旧モデル扱いですが、5G対応(12以降)・Face ID搭載・MagSafe対応(12以降)など現代スマートフォンとして十分な機能を持つため、サブ機・法人・海外輸出需要があります。

iPhone SE(第3世代)はTouch ID搭載・コンパクトサイズで、シニア層・物理ボタン派・法人需要に支持されています。SE第2世代はバッテリー劣化や旧A13チップにより査定額は控えめですが、本体動作良好なら買取対象になります。

SIMフリー版とキャリア版で買取価格はどれくらい違う?

iPhoneを売却する際、最も大きな価格差を生む要因の一つが「SIMフリー版」か「キャリア版」かです。一般的にSIMフリー版のほうが10〜20%高い査定になります。

購入元査定への影響
SIMフリー版(Apple Store・Apple公式オンライン)最も高い査定。海外需要にも対応しやすい
ドコモ版SIMロック解除済みなら準SIMフリー扱い。やや低め
au版同上。ネットワーク利用制限の確認が重要
ソフトバンク版同上。残債なし(◯)が必須
楽天モバイル版SIMフリー仕様だが、楽天版独自IMEI区分の店舗あり

2021年10月以降にキャリアで購入したiPhoneは、原則SIMロックが解除された状態で販売されているため、SIMフリー版との価格差は縮まっています。ただし、買取店によっては「Apple Store購入のSIMフリー版」と「キャリア版のSIMロック解除済み」を別評価する場合もあるため、購入時のレシートや明細を保管しておくと有利です。

容量別の買取価格差|128GB / 256GB / 512GB / 1TB

iPhoneの買取相場は、ストレージ容量によって大きく変動します。Pro系の最大容量である1TBモデルは、写真・動画を大量に撮影するクリエイター・プロユーザーに需要が集中するため、強気の査定が出やすい傾向があります。

容量査定額への影響
64GBiPhone 12 / 11 / SE 第2世代に多い。容量不足で査定低め
128GBiPhone 16 / 15 / 14 標準容量。中古でも需要安定
256GB最も売れ筋の容量。プラス1〜2万円の査定上乗せ
512GBクリエイター・ヘビーユーザー向け。プラス2〜4万円
1TBPro系最上位。プラス3〜6万円の査定上乗せ

注意点として、iPhone 16以降はAIモデル(Apple Intelligence)を搭載するため、ローカル動作のためのストレージ消費が増えており、大容量モデルの需要が今後さらに高まる可能性があります。

iPhone査定で見られる7つのチェックポイント

iPhoneの査定では、見た目のきれいさだけでなく、内部状態・利用制限・付属品まで細かく確認されます。主な査定ポイントは以下の7つです。

1. バッテリー最大容量(電池の状態)

「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」で確認できる「最大容量」が、査定額に大きく影響します。一般的に85%以上は減額なし、80〜85%は軽微な減額、80%未満は3〜10%の減額、80%未満かつ「修理サービス」表示が出ている場合は大幅減額となります。

2. 画面割れ・本体の傷

画面割れは最も大きな減額要因です。軽微な擦り傷なら数千円の減額で済みますが、ガラス全体に亀裂が入っているレベルでは、買取額の30〜50%減額となることもあります。背面ガラス割れも同様に大きな減額対象です。

3. ネットワーク利用制限(◯△×)

キャリア版iPhoneは、IMEI番号で「ネットワーク利用制限」が判定されます。◯(クリア)が最も高評価、△(残債あり)はやや減額、×(赤ロム・盗難品)は買取不可です。残債は完済すれば◯に変わるため、売却前に支払い状況を確認しましょう。

4. アクティベーションロック解除

「iPhoneを探す」がオンの状態だと、買取査定は不可です。売却前に必ず「設定」→「Apple ID」→「探す」をオフにしてください。さらに「すべてのコンテンツと設定を消去」で初期化することが、データセキュリティと買取査定の両面から必須です。

5. 付属品の有無(箱・ケーブル・SIMピン)

iPhone本体だけでなく、純正充電ケーブル(USB-C or Lightning)・箱・SIMピン・取扱説明書がそろっているかも査定対象です。すべて揃っていれば数千円の査定アップ、特に未開封品・新品同様品では最大査定が期待できます。

6. 修理歴・正規/非正規修理

過去にバッテリー交換や画面修理を行っている場合、Apple正規店またはAppleCare+での修理であれば「正規部品」として高評価ですが、非正規修理(街の修理店)の場合は減額対象となります。「設定」→「一般」→「情報」で「重要な部品とサービス履歴」を確認できます。

7. カラーと人気度

同じ機種でも、カラーによって買取価格に差が出ます。たとえばiPhone 15 Proのナチュラルチタニウム、iPhone 14 Proのディープパープル、iPhone 13 Proのシエラブルーなどは、特に人気が高く強気の査定が出やすい傾向があります。

iPhoneの主な減額要因と回避策

iPhoneの買取査定で減額となる主な要因と、その回避策をまとめます。

減額要因影響度回避策・対処
画面割れ大(30〜50%減額)修理せず売却の方が手取り多い場合あり
背面ガラス割れ大(20〜40%減額)同上。修理コストとの比較
バッテリー80%未満中(3〜10%減額)「最大容量」を確認、80%付近なら売り時
ネットワーク利用制限△中(10〜20%減額)残債を完済して◯にしてから売却
非正規修理中(10〜20%減額)正規店での修理を検討
付属品欠品小(数千円減額)充電ケーブル・箱を捜索
本体傷・汚れ小〜中(5〜15%減額)軽くクリーニング、ケース貼っていればキレイなことが多い
初期化忘れ・アクティベーションロック大(買取不可)必ず「探すをオフ→初期化」を完了

iPhoneを高く売るための売却タイミング

iPhoneの相場は、年間を通して変動します。特に新型iPhoneの発表前後で大きく動くため、売却タイミングを意識することで数万円の差が出ます。

新型発表(9月)の直前が売り時

Appleは毎年9月に新型iPhoneを発表します。発表後は旧モデルの相場が一気に下がるため、6〜8月が旧モデル売却のベストタイミングです。発表後1〜2週間で5〜15%の相場下落が起こることが一般的です。

新型発売直後(10〜11月)も狙い目

新型発売直後は、新型を購入したユーザーが旧モデルを売却する動きが活発になり、買取店も在庫を確保しに来るため、意外と査定が落ちにくい時期です。

年末年始・3月の引越し・新生活シーズン

年末年始、3〜4月は新生活シーズンで中古スマホ需要が増加し、買取店の仕入れニーズが高まります。状態の良い高年式モデルは強気の査定が出やすい時期です。

避けたい時期:新型発表直後〜2週間以内

新型iPhone発表直後は、旧モデルの査定額が一時的に大きく下がります。発表後1ヶ月程度待つと相場が安定し、急落分の一部が回復することもあります。

キャリア下取り vs 買取専門店|どちらが得か

iPhoneを売却する手段として、キャリア下取りと買取専門店の2つがあります。それぞれメリット・デメリットがあり、状況によって最適解が変わります。

比較項目キャリア下取り買取専門店
査定額定額(やや低め)変動制(高めになりやすい)
受取方法機種変更時の値引き or ポイント現金 or 銀行振込
手間キャリアでまとめて完結査定依頼・発送・受取
査定基準シンプル(A/B/Cランク)細かく評価
SIMフリー対応キャリア版優先SIMフリー版が有利
おすすめのケース機種変更と同時、手間を省きたい現金化したい、最高額で売りたい

一般的に、買取専門店のほうが査定額が高い傾向です。ただし、キャリアの下取り特典(ポイント還元・割引・条件付きアップグレード)と組み合わせると、トータルで下取りが得になるケースもあります。両方の見積もりを取って、トータルの手取りで比較するのがおすすめです。

iPhoneを高く売るためのチェックリスト

iPhoneを最も高く売るために、売却前に確認すべきポイントをまとめます。

  • ✅ 「設定」→「Apple ID」→「探す」をオフにする
  • ✅ 「設定」→「一般」→「転送またはiPhoneをリセット」→「すべてのコンテンツと設定を消去」で初期化する
  • ✅ Apple Watchやペアリング機器の連携を解除する
  • ✅ SIMカードを取り出す
  • ✅ バッテリー最大容量を確認(「設定」→「バッテリー」)
  • ✅ ネットワーク利用制限を確認(IMEI番号でキャリアサイトをチェック)
  • ✅ 付属品(純正充電ケーブル・箱・SIMピン)をそろえる
  • ✅ 本体の汚れを軽くクリーニング(液晶クロスで拭く程度)
  • ✅ 修理歴の有無を確認(「設定」→「一般」→「情報」)
  • ✅ 複数店舗で査定比較する

特に「探すオフ→初期化」は買取不可になる最大の理由なので、売却当日の朝に必ず実施してください。

iPhoneを売るならどこがいい?店舗選びのコツ

iPhoneの売却先は、買取専門店・キャリア下取り・フリマアプリ・買取一括査定サービスなど複数の選択肢があります。それぞれメリット・デメリットがあるため、目的に応じて選びましょう。

高く売りたい場合は、iPhoneの中古販売実績が豊富な専門店、または海外輸出ルートを持つ買取店が有利です。逆に手間を省きたい場合は、キャリア下取りまたは郵送買取が便利です。

iPhone買取に強い全国の店舗は、全国の買取対応店舗一覧スマホ・タブレット買取対応店舗一覧から検索できます。お住まいのエリアで複数店舗の比較査定を取ることが、高価買取の近道です。

まとめ|iPhoneの売却は機種別・容量別の相場理解と店舗比較がカギ

iPhoneの買取相場は、機種・容量・SIMフリーかキャリア版か・バッテリー最大容量・付属品の有無で大きく変動します。2026年現在、円安・海外需要・SIMフリー需要により、特に高年式SIMフリー版・大容量モデルは強気の査定が期待できる環境です。

特にiPhone 16 Pro Max・15 Pro Max・14 Pro Maxなどの上位Pro Maxシリーズは、状態が良く付属品が揃っていれば、新品定価の70〜80%程度の査定額が現実的に期待できます。

売却前には「探すオフ→初期化」を必ず完了し、複数店舗で査定比較を取ることで、数万円の差が出ることも珍しくありません。新型iPhone発表前(6〜8月)が最も売り時ですが、新型発売直後・年末年始・新生活シーズンも需要が高まる狙い目時期です。

iPhone系の機種別詳細は、iPhone Pro MaxiPhone ProiPhone miniiPhone SEの各専用ページでも解説しています。

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